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『やったー』。12月1日、官報に自分の名前を見つけ思わず叫んでいました。
思えば、ニュートン社のTLTソフトとの出会いは1年半前の。。。
思えば、ニュートン社のTLTソフトとの出会いは1年半前の、第31回社会保険労務士試験の時でした。
1年ほどお手伝いをしていた社労士さんが急死し、なんとしても資格を取得しなければならない状況になってしまったのです。過去の問題集を購入し、一問解くのに30分もかかる状態で、一応試験だけでもという気分で受験しました。
解答以前に試験問題自体が判らないありさまでしたので、これは本気で勉強しても合格する確率はほとんどないなというのが実感でした。そんなとき、試験会場でもらったいくつかのパンフレットのなかに、ニュートンのものがありました。
『合格保証システム』『全額返還』。私にとってこの言葉は大変な魅力でした。が、その反面この甘い言葉、通信教育に高額な授業料を払ってだまされている のではないか、と疑いも持ちました。しかし、この疑問はすぐに解消しました。FAXの質問票に対するすばやい回答。ときには社労士から直接返事がきまし た。
TLTソフトはいつでも、どんなところでも勉強ができます。2歳の子供を持つ母親としては、この時間をつくるということがとても大変でしたが、挫けそう になった時もニュートンの社労士の先生にアドバイスをいただき、この1年頑張ってこれました。
初めは合格できなくても『合格番号』さえ出せれば、全額返還されるからまあいいかなという程度でしたが、ソフトを進めていくうちに、もしかしたら合格で きるかもと欲が出てきて、最後の1ヶ月は本当にラストスパートとという感じでした。
社会保険労務士というものにほとんど知識のなかった私が、たった1年で合格できたのはこのTLTソフトのおかげです。これからもまだ勉強は続きますが、 一人前の社労士になれるよう、今日からより頑張っていきたいと思います。本当にありがとうございました。
30歳という節目の年を迎え、何か強い資格をと社会保険労務士に注目しました。
実務経験のない分野でしたが、企業経営に直接アドバイスができ、独立でアウトソーシング化の潮流にも乗れるところに強い魅力を感じたのです。。。
実務経験のない分野でしたが、企業経営に直接アドバイスができ、独立でアウトソーシング化の潮流にも乗れるところに強い魅力を感じたのです。
TLTソフトを選んだ理由は二つ、大好きなPC相手で挫折することはないと思ったこと、そして『合格保証』のシステムでした。当時、ほかにもやりたいこ とが山ほどあったので、『短期、一発合格』と決めていた私は、TLTソフトに頼もしさも覚えました。
結局、5カ月半という短期間で、試験に一発合格することができました。
TLTソフトの素晴らしさは、かなり詳細な部分までカバーしているのにもかかわらず、最後までゲーム感覚で楽しめることです。社会保険労務士の試験範囲は膨大であるうえに、科目ごとに足切りラインが存在します。
TLTソフトは各個人の習熟度を管理しながら、効率的にトレーニング展開していきます。知らず知らずのうちに、知識が完全整理されていきますから、私でも、最終合格番号を出した時には自信に満ち溢れていました。
試験当日、私は終始余裕を持って臨むことができました。午前の選択式はそれこそ一瞬のうちに終了、午後の択一式もゆっくりと見直しができました。
私は、法律知識、受験経験ともにゼロからのスタートでした。それでも簡単に合格できたのは、すべてTLTソフトのおかげと、今は感謝の気持ちでいっぱいです。
市場でのニーズ、人気も手伝って社会保険労務士の試験は、ますます難関化傾向にあります。この試験に確実に合格するために、TLTソフトを選ぶということは、まさに大正解と言えるでしょう。
私は会社員で外回りの営業をしています。仕事をしながら勉強するには、予備校へ通うよりも独学で自由な時間に勉強することの方が良いと考えました。。。
と言うのは、1歳未満の子供がおり、夫婦共働きでの生活だったので、平日の夕方や土日の集中講座の予備校では、夫婦で子育てが出来難いし、家庭に迷惑がかかると思ったからです。
そんな時にTLTソフトのことを知り、これなら家庭と勉強を両立することが出来ると思い、これに決めました。
試験まで残すところあと1ヶ月という時期になると、予め計画して学習していたとしても『忘却や時間との戦い』になると思います。繰り返し本文を読んだ り、一般常識を覚えたり、過去問題を解いたり、苦手科目の再確認など慌ただしくなってきます。この最後の1ヶ月が合否を左右するかも知れないということを 考えると、この時期が大変重要になってくると思っていました。
私はTLTソフトを3月から始め、7月下旬にはソフトを一通り終えていました。平日に2時間、土日にそれぞれ6時間ぐらいのペースで、過去問題を5割程 度できるレベルでした。それというのも、誰でも経験することだと思いますが、細かいところを忘れたり、知識があやふやになったりしていました。多分一気に 覚えた反動で、すぐに忘れていってしまっていたのでしょう。『忘却と時間との戦い』において、負けそうになっていました。
しかし8月に入ると、総復習と本試験シミュレーションのソフトを徹底的に繰り返して、実力をつけ、某社の予想問題集を8割程度できるレベルに達すること ができました。 試験本番の前日まで、繰り返し行うことによって、『忘却と時間との戦い』に勝つことができました。
TLTソフトは、『忘却と時間との戦い』において、心強い武器であり、誰でも使いこなせる武器だと思います。おかげで、子育てや家事を夫婦共同で行え、家庭に迷惑をかけず集中して勉強に打ち込めました。
正直言って、合格するとは思っていませんでした。。。
受講料の返済金の使用方法まで決めていましたので、合格の連絡をいただいたときは、本当にびっくりしました。12月2日に合格証を見て、初めて合格を実感しました。
思えば本当に長い9ケ月でした。350時間は無理だとしても、そこそこの時間で何とかなると始めたまではよいが、とても終わりそうにないぞ、なかなか手 ごわいぞと気づいた1月。むきになって長時間やったためかどうかわからないけれど、パソコンが故障して2週間使えずあせった2月。やめちゃえば気が楽にな る、でも受講料は払っているので今やめたら損だと思い直した3月。合否はともかく最後までやり通すのだと決めた4月。
このまま続けていても大丈夫か、他のテキストも使ったほうが良いのではと迷いながらも、一度決めたのだから最後までやり通すのだと再度決心を固めた5月。
何とか終わらせてほっとした7月。試験方法の変更の連絡があってどうしようと戸惑った8月。でも、試験方法が変わって本当に良かったと実感した試験当日、8月27日。
長い長い9ケ月ではあったけれど、合格した今となっては久しぶりに充実した期間でした。いろいろ迷いはあったものの、最後までニュートン社を信じて良 かったと思っています。また、教材の送付に際してまだ間に合う、大丈夫だという内容の文書が添えられていたのには、ずいぶん励まされました。本当にありが とうござざいました。
僕が、社労士TLTソフトの学習をきめたのは平成10年の4月末でした。。。
そして、4月中旬になり試験まで約3か月となったところで、完全に試験をあきらめ就職活動一本でいくか、あきらめずに本腰を入れて勉強するか決断を迫られていました。
そんな時、新聞広告で見たのが社労士TLTソフトでした。以前からよく考えたうえでの資格取得の挑戦だったので、即時に申込みを決め、事実上、約3か月 間就職活動を休止しました。(その間、専門学校も見切りをつけ、すべて休みました。)
ある程度就職活動をしてみて、実際に何になりたいのか明確に見えてこない自分にとって、今やりたいこと(学んでみたいこと)を一生懸命やることは、自分 が生き返ったように学習を進めました。当初は、何もわからず嫌気がさしていた社労士の勉強も、学習管理が徹底されているTLTソフトのおかげで、見違える ように頭に入り、自分に実力がついてくるのが手に取るように分かりました。
残念ながら去年の社労士試験は、あとわずかなところで、不合格になりましたが、相手にされないような実力からあとチョットのところまでレベルを上げられ たのは、TLTソフトのおかげだったのは言うまでもありません。平成11年は、そのTLTソフトによって完成された基礎を活かした勉強ができ、社労士以外 の資格取得も狙うことができました。
他の資格試験の結果はまだ分かりませんが、結果がどうであれ、まず社労士試験に合格したことは、TLTソフトのおかげだったと強く実感しています。ありがとうございました。
私は、大学時代も法学部ではなく、仕事も営業関係で、人事や労務の仕事もまったくしたことがありませんでした。そんな私が今回の試験で一回で合格できたのも、TLTソフトとの出会いがあったからだと思っています。。。
私は、10月頃に現在の会社と家の往復という今の自分自身の生活の中で、特に家に帰ってからの時間をもう少し有効活用し、また仕事に役に立つような資格 にトライしてみようと思い、当初は独学で勉強していましたが、やはりいま一つ不安でした。
そんな時新聞でTLTソフトのことを見て、とりあえずサンプルだけでも取り寄せてやってみようと思い申込みました。
サンプルをやってみて、とにかく出来ないところは重点的に、何度でも形を変えてできるので、これならまったく知識のない私でも、もしかして一発合格できるのではと思いやり始めました。
やり始めてみると、覚えるまで何度でも頭に擦り込まれるようなプログラムになっていて、忘れそうになる頃にちょうどよいタイミングで、復習のプログラムが組み込まれているという風でした。
とにかく、このTLTソフトは、毎日確実に時間をとって進めていけば、必ず結果の出るソフトだと思いますのでTLTソフトと自分を信じて、ガンバッテください。
学習中の方たちの参考になりそうなサイトへのリンクです。
新たに発見しましたらドンドン追加していく予定です。
正式名称を「実用英語技能検定」と言い、年間約250万人が受験している国内最大規模の英語検定試験です。
「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を、筆記・リスニング・スピーキングのテストで直接・的確に測定し、合否を判定します。
試験は年3回実施され、初級の5級から4級、3級、準2級、2級、準1級、そして最終目標となる1級まで7つの級に分かれています。
英文会計検定協会が主催しています。
アメリカ会計理論とその帳簿組織の仕組みを、より多くの人が精通することや、会計(簿記)または経営管理の仕事を通してそのキャリア・アップを図ろうとする人の能力を増加させることを目的としています。
アメリカの会計理論とその帳簿組織の理解力を客観的に判定するための基準を提供します。
試験は難易度に合わせて1級~4級まで4段階あります。
社団法人日本秘書協会が主催しています。
秘書に必要な知識と技能を、実務に即した方式により審査するこの検定試験は、多くの企業及び教育機関から高い評価を受けています。