私は、法学部3年の春に「新聞広告」でニュートンのソフトを知りました。別に、「司法書士」を目指していたわけではなく、「就職に有利なように」何か一つ資格を在学中に取っておきたい。そんな、軽い気持ちからでした。。。
(岐阜県 Nさん)
私は、法学部3年の春に「新聞広告」でニュートンのソフトを知りました。別に、「司法書士」を目指していたわけではなく、「就職に有利なように」何か一つ資格を在学中に取っておきたい。そんな、軽い気持ちからでした。
一般の受験者の方のように、必死で勉強されている方には、怒られてしまうかもしれませんが、本当のところです。何と言っても、気が動かされたのは、「合格保証システム、不合格になれば全額返還」の広告中の案内文です。
友 人の中には、予備校に通っているものもいましたが、その予備校の半分近い費用で、万一なら戻ってくるというのは、お金が乏しい学生にとっては、「願った り、かなったり」で、遊び心も半分入り申込みをしました。「不合格ならお金は返ってくる」という「ごほうび」で、ソフトが届いたその日から学習を開始し始 めました。
ソフトの構成は、何かゲーム感覚のようで、自分に合っている ことも幸いしました。学習していることが余り苦痛にならない点がよかったようです。合計1400時間という長いものですが、意外と早く中間点まで達するこ とが出来たし、何と言ってもたまに友人と「飲み会」なんかに参加できる時間も作れたのがよかったです。
高 校時代、大学受験の為に、自宅から遠くの塾通いをしていた当時のことを思い出すと、自宅で学習出来るのがどんなに有難くて、「集中して出来る」のかが分か りました。そして、翌年の7月、本試験に無事たどり着け、見事合格を果たしました。将来的に、「司法書士」の資格をどう活用するかは、これといって決めて いませんが、「社内でのスキルアップを図る」ため他の資格を併せて取ることを考えています。一年間ほどは、資格取得の勉強は休みますが、来年以降挑戦しま す。その時は、もちろん合格保証の「TLTソフト」で学習します。
(岐阜県 Nさん)
私は、中堅ゼネコンの総務・人事を25年近くやってきました。ニュートンで「司法書士」のソフトが新聞広告で出ると、すぐに申込みました。「宅建」とは違い、学習時間が標準でも6倍程度かかる。。。
(和歌山県 Oさん)
私は、中堅ゼネコンの総務・人事を25年近くやってきました。ニュートンで「司法書士」のソフトが新聞広告で出ると、すぐに申込みました。「宅建」とは違い、学習時間が標準でも6倍程度かかる。
自 分はその「倍はかかってもやってやろう」と考え、約2800時間の遠大な学習スケジュールを組みました。「宅建」の学習時も、私は1,5倍の予定でスケ ジュール化し、終えることが出来たので、今回は、「気合を入れ」倍としました。標準時間で設定すると、つまづいた時に、挫折しやすくなると思ったからで す。それから、私の長い受験勉強が始まりました。
子供も皆、成人してお り、子供には手は掛からないし、妻は「カルチャークラブ」「スポーツジム」通いであるのも、幸いしました。勤務を終えて帰宅後は、平日でも2時間はパソコ ンに向かうようにし、土日は、朝早くから、夕方まで向かいました。1年後、ほぼ学習が、カリキュラムの2/3近くに差しかかったころ、いよいよ、リストラ の波が私の足元まで押し寄せてきました。
「よし、残り6ヶ月、全 力を出して今年の7月には間に合わせるぞと再度、気合を入れ、学習にそれまで以上に打ち込みました。さすがに、パソコンに向かう時間が増えたために、目の 疲れも感じるようになりましたが、その年の本試験1ヶ月前には、「合格マーク」を表示させました。本試験までの1ヶ月間は、最後の追い込みに拍車をかけ、 再復習を何度もしました。
本試験当日の会場では、心の余裕があり、「スラスラ」と解けたのが、逆に心配となりましたが、「解答速報」を見て自分の合格を確信しました。
「合格通知」を受け取った年の暮れに、会社を退職しました。退職後、1年間は、会社時代にお付き合いのあった「司法書士」の事務所で、見習いとして働かせて頂き実務を勉強して、開業の準備をしました。
今、退職金を資金に、テナントビルの一室を借り、顧客の開拓に日々回っている毎日です。ニュートンのTLTソフトとの出会いがもしなかったら、現在の自分はないと思い、感謝している次第です。
(和歌山県 Oさん)
私は、司法書士受験歴4回目にして、「合格」出来ました。。。
(大阪府 Nさん)
私は、司法書士受験歴4回目にして、「合格」出来ました。3回目の受験後4ヶ 月程は、司法書士の家業が休みの日は、ブラブラしていました。そんなころ、喫茶店で新聞を読んでいると、「司法書士受験特急コース」のタイトルで「合格保 証」「受講料金返還」の文字が目に飛び込んできました。今までの受験経緯より、「今度こそ、最後の挑戦」の思いが強かった私は、思い切ってソフトの申込み をしました。
早速ソフトを使い始めました。最初に、解説文が表示され、続いて「空所」に答えを2文字で入力する。本当に、「こんな学習方法で大丈夫か」と思いつつ、1週間近くパソコンに向かっていると、「アレ」「コレって何」という箇所がところどころ出て来ました。
こ れが、自分は、3回の受験勉強で、相当学習してきたはずなのに、知識の定着があいまいな為に、本試験で「うっかりミス」を犯した原因ではと気づきました。 それからは、「疑い」や「迷い」を捨て、ソフトのみを信じて「がむしゃら」にやりました。多い時には、1日8時間近くパソコンに向かい、気分が余り乗らな い時は、1時間近くで切り上げたりと、強弱を自分でコントロール出来るのも自分には、合っていました。
4 回目の本試験当日、4回目のベテランの余裕もありましたが、前回までのような「イージーミス」を犯すことなく試験を終え、会場を出ました。そして、「合格 通知書」が手元に届いた時には、まっさきに父親に見せました。今は、父親のアドバイスを受けながら、建設会社や不動産屋さんに雑用であっても訪問するよう にして、2代目としてPR中です。
(大阪府 Nさん)
私は、大学卒業後、、家業である「司法書士事務所」を手伝うために、3年間勤 務した会社を退職し、帰郷後、ネットで検索したところ「ニュートンのソフト」を販売している代理店を見つけ迷わず申込みました。。。
(広島県 Y さん)
私は、大学卒業後、、家業である「司法書士事務所」を手伝うために、3年間勤 務した会社を退職し、帰郷後、ネットで検索したところ「ニュートンのソフト」を販売している代理店を見つけ迷わず申込みました。1週間の学習スケジュール を自分なりに組み、早く進めた週の週末には、友人と息抜きの時間をとることも出来ました。
私 は、元々慎重な考え方の人間で、ソフトの案内にあった「標準学習時間」の1,5倍を目安にし「自分」なりの時間配分で、学習をスタートしました。大学が 「経済学部」卒でもあり、「民法」など、基本的な意味を理解出来るまで、予定より多少時間がかかりましたが、途中からは自分でも「驚く程、スピード」が速 くなり、最後の方は、標準学習時間内で終われる位までになりました。「合格保証マーク」が出てからも、復習出来るソフトであったので、本試験1ヶ月前に は、「合格マーク」を表示させ、可能な限り「復習」をやりました。
本試験当日、「自分はこのソフトしかやってこなかった」という「一抹の不安」もよぎりましたが、「自分を信じて」試験に臨みました。試験問題では、「何コレ」というものも、何問かはありましたが、「信じられないくらい」「スラスラと」解答出来たのを記憶しています。
そ して、合格ラインを超えているのを確認しました。1ヶ月後の口述試験の対策は、択一で出る内容を口頭で解答するだけということもあり、ソフトの問題を復習 することと、擬似トレーニングを自分なりに考え対策を考えました。口述試験で、同じ時間帯になった人から、試験官の質問に「うまく」表現出来なくて「不 安」であることを話したら、その人は、有名予備校の受講生であり、例えば「日本国憲法何条は間違っているとか」「天皇批判」とか、よっぽど変わったことを 言わない限り、「落ちることはない」と聞き「ホッと」しました。そして、「合格発表」。予備校にも通わずパソコンのソフトだけで学習していた私を、ずっと 見ていた父親は、「まさか」という顔をしていたのが、今でも鮮明に記憶に残っています。
(広島県 Y さん)
私は先日、行政書士の資格を取得した49歳の銀行員です。恥ずかしながら、私は、この歳になるまで世間に認められる資格が何もなかったため、退職後 の自分に不安を感じていました。。。
(銀行員 49歳)
そのため、まず初心者向けの国家資格である行政書士の取得を思い立ったのです。最初は通信教育を利用して、送られてくる教 材をもとに勉強をしていたのですが、試験に2度失敗しました。通信教育では、自分の理解度をチェックできなかったのが、失敗の原因だったと思います。また 試験を立て続けに失敗した原因は他にもあり、「年をとって記憶力が衰えている事」や「会社勤めで時間がない事」、「経済学部卒で法律の知識に乏しかった 事」などが考えられると思います。
ニュートン社のTLTソフトは、この私が必要とする要 件をすべて満たしていました。他にも「覚えるまで反復学習ができる」、「自由な時間に学習することができる」、「実績のある教材である」など数々のメリッ トがありました。TLTソフトを利用開始して以降10カ月間、私は帰宅後の2時間、TLTソフトのみで勉強し続けました。そして、3度目の挑戦で念願の国 家試験に合格することができました。これから国家試験に挑戦しようとしている方、勉強方法に迷われている方にはぜひ、TLTソフトをお勧めします。
最後に私の体験を通してアドバイスをさせていただきます。どのような試験を受けるにせよ、決してあきらめず最後まで自分を信じつづけてください。そして、合格するまで勉強を継続してください。「継続は力なり」、諦めない限り合格の可能性は残されているのです。
私がニュートンTLTソフトを使い始めたのは、2度目の社労士試験の勉強を始めた時です。。。
(信用金庫職員 38歳)
私がニュートンTLTソフトを使い始めたのは、2度目の社労士試験の勉強を始めた時です。前年に1度、社労士試験に落ちていたということもあり、こ
の時は背水の陣の心づもりで思い切ってTLTソフトを利用してみました。社労士試験は他の国家資格同様、実務では使わないような知識を要する問題がたくさ
ん出題されましたが、反復学習を必要とする社労士試験において、TLTソフトは最適な学習方法でした。
同じ答えを示す問題がさまざまな形式で出題されれば、いやでも頭にすり込まれます。一方、市販の基本書では反復学習をしづらいというデメリットがあります。そのため独学の場合、基本書を一通り終わらせた後、問題集をやってみても解けないということがあるのです。
ま た、TLTソフトには継続して勉強を続けられるというメリットがあります。独学の場合、「本当にこの方法で合格出来るのか」という、自分の勉強方法に対す る不安につながります。私の場合、「合格保証制度」がついていたTLTソフトを活用したので、安心して勉強することができました。また、徐々に自分が力を つけ問題を解けるようになっていくのが実感できたため、1年間社労士試験の勉強を継続し合格にこぎつけたのです。これから社労士を目指す方には、TLTソ フトをお勧めします。
(信用金庫職員 38歳)
12月1日午前9時31分、ニュートン社の先生より『沖山さん、合格していますよ』
と勤務先に電話をいただき。。。
私が社労士の勉強を始めたのは5年前で、最初は通信教育からスタートし、その次 からD社、そしてT社の通学講座へ切り替えて勉強していました。
昨年は択一式で、厚生年金法が足切りになってしまい不合格でした。択一式、記述 式ともに、8割の正解を得ていながら、たった1点足りなかったために不合格となっ ただけにショックは大きく、勉強を続けていく自信も気持ちもなくなってしまい、もう受験はやめようと思っていました。そして、毎日怠惰な生活を送っていました。
そんな時、TLTソフトで合格した友人から、受験をあきらめた私に対して叱ら れ、そして『だまされたと思って私の言う通りになりなさい』と、半ば強引にTLTソフトを紹介されました。半信半疑でしたが、勉強をまた始めることにしました。
始めてみると、自分には専門学校で勉強し、模擬試験でも上位に入っていたという ことで、ある程度理解できていると自負していましたが、TLTソフトでは誤った問 題は、正答するまで何回でも反復してチャレンジしなければならない。自分はこんなはずではなかったとガックリしたこともありましたが、いままでの自分を捨 て、『自分が正しく理解できていない部分』『苦手な部分』を謙虚に受けとめ、それこそパソコンと格闘し、悔し涙を流したこともありました。いま思うと、こ れが合格に繋がっ たと思っております。
自分の経験からアドバイスすれば、もし不幸にも何度か挑戦され合格出来ない方は、いままでの勉強方法をもう一度見直す必要があります。TLTソフトで新 しい切り口を開いてみたら良いと思います。私が5年間勉強し、この1年はTLTソフトで勉強し、合格することができたこの感動を、一人でも多くの方に味 わって頂きたいと 思います。
来年に向け、新たにTLTソフトに取り組み始めた矢先、『合格』の一報が与えられました。その直後、官報ホームページで自分の名前を見つけた時には、正直『びっくり』しました。。。
TLTソフトでの『在宅会員』に関しては、知り合いを通して知ってはいましたが、活用したのは今回が初めてでした。『もっと早く取り組めば良かった』というのが正直なところです。
通信教育といえば、どうしても『飽き』『たるみ』が付きもので、『やっと終わった』くらいにしか感じませんでした。しかし、このTLTソフトは『コン ピュータ』を活用しての教育ということで、最大の課題であった『直前まで諦めないで机上に向かうことができる』との確信のもと、二〇〇〇年はTLTソフト の通信教育に賭けてみました。
過去の経験から『基礎学力不足』を痛感しておりましたが、それを補うのに最適かつ十分な量でした。多くの合格者を輩出されているだけの教材だったと実感しております。
特に、実践演習は非常に良い内容であり、全教材を終えた後でも再トライできたため、結果として試験前日まで机上に向かうことができました。
試験当日は、暑さのなかで午前・午後ともにパニックに陥る場面もありましたが、全過程を完遂したことが当日生かせて、とても良かったと思います。
なお、参考までに二〇〇一年度のTLTソフトを少し利用してみましたが、既に教材として『テキスト』が組み込まれており、昨年気になっていた『テキスト 配付の遅れ』も解消され、使いやすいものに仕上がっていて、教材作りの意気込みが伝わってくるのを感じました。
最後に、このすばらしい教材を信じ、『試験前日まで絶対諦めない』気持ちを持って、TLTソフトに取り組めば、『合格』の二文字か見えてきます。1日も早く取り組まれ、『合格』を手にすることができるよう、お祈り申しあげます。
『やったー』。12月1日、官報に自分の名前を見つけ思わず叫んでいました。
思えば、ニュートン社のTLTソフトとの出会いは1年半前の。。。
思えば、ニュートン社のTLTソフトとの出会いは1年半前の、第31回社会保険労務士試験の時でした。
1年ほどお手伝いをしていた社労士さんが急死し、なんとしても資格を取得しなければならない状況になってしまったのです。過去の問題集を購入し、一問解くのに30分もかかる状態で、一応試験だけでもという気分で受験しました。
解答以前に試験問題自体が判らないありさまでしたので、これは本気で勉強しても合格する確率はほとんどないなというのが実感でした。そんなとき、試験会場でもらったいくつかのパンフレットのなかに、ニュートンのものがありました。
『合格保証システム』『全額返還』。私にとってこの言葉は大変な魅力でした。が、その反面この甘い言葉、通信教育に高額な授業料を払ってだまされている のではないか、と疑いも持ちました。しかし、この疑問はすぐに解消しました。FAXの質問票に対するすばやい回答。ときには社労士から直接返事がきまし た。
TLTソフトはいつでも、どんなところでも勉強ができます。2歳の子供を持つ母親としては、この時間をつくるということがとても大変でしたが、挫けそう になった時もニュートンの社労士の先生にアドバイスをいただき、この1年頑張ってこれました。
初めは合格できなくても『合格番号』さえ出せれば、全額返還されるからまあいいかなという程度でしたが、ソフトを進めていくうちに、もしかしたら合格で きるかもと欲が出てきて、最後の1ヶ月は本当にラストスパートとという感じでした。
社会保険労務士というものにほとんど知識のなかった私が、たった1年で合格できたのはこのTLTソフトのおかげです。これからもまだ勉強は続きますが、 一人前の社労士になれるよう、今日からより頑張っていきたいと思います。本当にありがとうございました。
30歳という節目の年を迎え、何か強い資格をと社会保険労務士に注目しました。
実務経験のない分野でしたが、企業経営に直接アドバイスができ、独立でアウトソーシング化の潮流にも乗れるところに強い魅力を感じたのです。。。
実務経験のない分野でしたが、企業経営に直接アドバイスができ、独立でアウトソーシング化の潮流にも乗れるところに強い魅力を感じたのです。
TLTソフトを選んだ理由は二つ、大好きなPC相手で挫折することはないと思ったこと、そして『合格保証』のシステムでした。当時、ほかにもやりたいこ とが山ほどあったので、『短期、一発合格』と決めていた私は、TLTソフトに頼もしさも覚えました。
結局、5カ月半という短期間で、試験に一発合格することができました。
TLTソフトの素晴らしさは、かなり詳細な部分までカバーしているのにもかかわらず、最後までゲーム感覚で楽しめることです。社会保険労務士の試験範囲は膨大であるうえに、科目ごとに足切りラインが存在します。
TLTソフトは各個人の習熟度を管理しながら、効率的にトレーニング展開していきます。知らず知らずのうちに、知識が完全整理されていきますから、私でも、最終合格番号を出した時には自信に満ち溢れていました。
試験当日、私は終始余裕を持って臨むことができました。午前の選択式はそれこそ一瞬のうちに終了、午後の択一式もゆっくりと見直しができました。
私は、法律知識、受験経験ともにゼロからのスタートでした。それでも簡単に合格できたのは、すべてTLTソフトのおかげと、今は感謝の気持ちでいっぱいです。
市場でのニーズ、人気も手伝って社会保険労務士の試験は、ますます難関化傾向にあります。この試験に確実に合格するために、TLTソフトを選ぶということは、まさに大正解と言えるでしょう。